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Feli-D猫用

Feli-D猫用

  • メーカー:アレイオン
  • カテゴリ:虫下し
  • 有効成分:プラジクアンテル、パモ酸ピランテル

このお薬の人気ポイント

・食事に混ぜて投与可能

ドロンタール錠猫用の約半額で購入可能

商品詳細

Feli-D猫用は内部寄生虫に有効な駆虫薬(虫下し)です。
回虫、鉤虫、瓜実条虫、条虫など幅広いおなかの虫に対して高い効果を発揮します。
また、ドロンタール錠のジェネリック医薬品で、同一の効果の駆虫薬を低価格で購入していただけます。

Feli-Dは内部寄生虫に有効な2種類の成分が含まれています。
プラジクアンテルは寄生虫の筋肉を収縮や麻痺を起こします。同時に外皮を破壊して内容物を放出させる作用があり、条虫類を駆除します。
また、パモ酸ピランテルは寄生虫の筋肉を過剰に興奮させて痙攣を起こし、駆虫する効果があります。
そのため、Feli-Dを投与していただくことで、内部寄生虫による症状を改善するとともに再感染を予防します。

なお、Feli-Dは高い安全性が認められており、4週齢の子猫から投与可能となっています。

Feli-D猫用 20錠入り

個数選択 定価 販売価格 ポイント 購入
1箱 1箱
20錠入り × 1箱 ¥3,900 ¥3,900 ¥3,000 ¥3,000 90pt
20錠入り × 2箱 ¥3,800 ¥7,600 ¥2,850 ¥5,700 171pt
20錠入り × 3箱 ¥3,800 ¥11,400 ¥2,700 ¥8,100 243pt

Feli-D猫用20錠入り x 1箱

¥3,000

ポイント:90pt

10,000円以上購入で送料無料

在庫あり

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用法・用量

1日1回、体重4kgあたり1錠を基準量として適した量を経口投与します。
体重1kgあたりで計算する場合はプラジクアンテル5mg、パモ酸ピランテル57.7mgが基準量になります。
具体的な投与量は、体重によって変化するため下記を参考にしてください。

体重0.5kg以上2kg未満:1/2錠
体重2kg以上4kg未満:1錠
体重4kg以上6kg未満:1錠と1/2錠
体重6kg以上8kg未満:2錠

注意点

条虫類や鉤虫、回虫への再感染がある場合は投与してから3~4週間後に再投与してください。
持病がある猫へ投与する場合は、事前に獣医師へ相談してください。
併用に注意が必要な薬剤がございますので、投与中の薬剤がある場合は投与可能かご確認ください。

※用法・用量、注意点、副作用などに関しては一般的な薬剤情報を訳したものです。投与・使用前は医師などの専門家に相談した上で必ず用法・用量に従って頂ますようお願い致します。また、投与・使用に関しては全て自己責任となり当サイトでは一切の責任を負いかねます。

副作用

副作用はほとんどありませんが、一時的に流涎や嘔吐が生じることがあります。

投与方法や副作用・併用禁忌・注意のご説明には、商品の説明書の他に、次のサイトを参考にしています。
Wikipedia : プラジカンテル
Wikipedia : ピランテル

利用者の声

  • 以前に回虫が居た際、ドロンタールで駆除しました。しかしうちの子猫の場合は野良猫なので、どうやら何度も飲ませてあげた方がいいと言われました。しかしそうなると薬代が結構行くことになってしまうため、なんとか安上がりにできるこちらのFeli-Dを選択。なかなか評判が高かったんで、信じて買いました。その結果、見事に除去することに成功。選んでよかったです。

  • レボリューションという薬を使っていたんですが、どうやらレボリューションには効果のある虫とない虫が存在するようです。そのため、別の薬が必要となり色々検討したところこちらにたどりついた感じです。無事届いたんですが、うちの猫はどうしても嫌がってなかなか口にしてくれません。せっかく買ったのにとても残念です。また他の薬を探したいなと思っています。

  • 拾った猫ちゃんがここ最近、頻繁にトイレへ行くようになってしまいました。もしかしたら膀胱炎かもしれないと思ったんですが、ふと見てみるとお尻から虫が出て真っ青になりました。とりあえずスポットタイプにするべきかどうか迷ったんですが、あまりよく考えずこちらを選択。うちの場合はなんとか飲んでくれたので、きちんと駆除することができました。めちゃ焦りましたね。

  • Feil-Dを使ってみると、見事に虫の死骸が登場。なかなか効き目がある薬だと思いました。少し嫌がることがあったりしますが、なんとか食べさせることはできています。ちなみにどうしても食べてくれないという方は、無理して食べさせるべきではないかもしれません。そんなときは、他のスポットタイプを使用した方がいい場合もありそうです。うちはとりあえずこれを常備しておきます。

  • うちも拾った野良猫に対して使用しています。動物病院で処方してもらうよりコスパいいので、助かっています。ただ残念ながらエサにこちらを混ぜても食べない猫もいて、食べさせるまでに大苦戦してしまいました。最終的にはなんとか無事駆除することができたので一安心。一応他にも検討しようかなと思っていますが、今はひとまずこれを使い続けていこうと思っています。

  • 何匹か猫ちゃんを飼ってるんですが、その中でどうしても食べてくれる子と食べてくれない子がいました。なので同じ猫でも、実際にあげてみないとわからないですね。ドロンタールのジェネリック医薬品ということでかなりお安く入手することができて嬉しかったんですが、ちゃんと食べてくれなければ意味がないのでそこがつらいところ。また他を探さなければいけません。

  • うちによく遊びにきてくれる野良猫ちゃんに与えてる!たとえ野良でも、元気な姿を見せてくれるのはすごく安心できる。

  • 1年に数回ほど飲ませています。普段から定期的に与えてやると、寄生虫の心配はしなくていいので助かっています。 うちのニャンコにはいつまでも元気にいてほしいと思っているので、今の分が無くなったら追加で購入しようと思います。

  • いつも家中を引っ掻き回していたうちの猫が急におとなしくなり、病院に行ったら寄生虫がいると診断されました。 そのときは病院から処方してもらった薬で治しましたが、次いつ寄生虫が侵入するかわからないので常備したいと思って購入しています。

  • うちのニャンコは薬が大嫌いで飲ませるのにけっこう苦労しましたが、毎回がんばって飲ませたら体内の寄生虫がきれいに 駆除されていました。寄生虫は放っておくと、猫の命に関わるということも聞いたことがあるので駆除できてよかったです。

  • 最近拾った猫のために購入して飲ませています。ついこの前に動物病院で診てもらっても寄生虫はいなかったです。 きちんと予防できているみたいでよかったです。拾い猫ですが、この子と一緒に仲良くやっていきたいと思います。

  • 家の猫は昼間よく外に散歩に行き、夕方頃に帰ってきます。その間どこを歩いたのかわかりませんが、どうやら 寄生虫も一緒に連れて帰ってきたようです。体調を崩してしまい、便にも寄生虫が混ざるようになりました。 そこで、このドロンタールをしばらく飲ませていると寄生虫が中で駆除され、また元気に散歩に行くようになりました。 元気になってくれたのは飼い主として嬉しいのですが、できれな寄生虫はもう連れて帰ってきてほしくないですね。

  • 近所にいる野良猫がどこかで虫をもらってるようで、この間それっぽいのを発見しました。 鉤虫は駆除できるまで少し時間がかかる場合があるのかも。 薬の味は猫の好みではないようで、何らかの方法で味がわからないようにしないと飲ませられません。 コストパフォーマンスは最高です。長所も短所も同じくらいある薬という印象です。

  • ドロンタールからこちらに切り替えました。分割するのも飲ませるのも楽です。 回虫が出てきたときは驚きました。Feli-Dをしっかり飲ませていたら、無事にいなくなりました。 虫はいつ猫ちゃんに寄生するかわからないので、Feli-Dは欠かせないです。

  • ドロンタールのジェネリックはいろいろありますけど、Feli-Dは小さめの錠剤で飲ませやすい。 錠剤が大きいと飲ませる際に苦労するので、とても気に入っています。 価格も安いので、保護した猫の寄生虫駆除はFeli-Dが活躍することになりそうです。

  • 丸い形の錠剤で、飲ませるときに気をつけないと猫が飲んでくれません。

  • ドロンタールと使い比べた結果、効果は変わらないようです。 それなら少しでも安いほうがいいから、うちではFeli-Dを使うことにしてます。

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