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ミルプラゾンチュアブル1
ミルプラゾンチュアブル1
ミルプラゾンチュアブル2
ミルプラゾンチュアブル3
ミルプラゾンチュアブル4

ミルプラゾンチュアブル

内容量: 小型猫と子猫用(0.5kg以上)4錠x1箱
カテゴリ: フィラリア予防
メーカー: Krka
有効成分: ミルベマイシンオキシム、プラジクアンテル

このお薬の人気ポイント

・線虫、条虫、多包条虫まで駆除できる

・高い安全性が確認されているから安心

商品詳細

ミルプラゾンチュアブルはフィラリアの予防に役立つフィラリア予防薬のひとつです。
こちらのミルプラゾンチュアブルは、フィラリアの予防以外に線虫や条虫、多包条虫などに対して駆除効果を持っているため、幅広い寄生虫に対して効果を発揮してくれます。
こちらはチュアブル錠となっており、食餌と一緒に簡単に投与することができます。また、レバーフレーバーが付いているので、無理なく投与することが可能です。

有効成分として、ふたつの成分が配合されています。
ひとつ目はミルベマイシンオキシムで、線虫や節足動物のグルタミン酸開口性クロールイオンチャネルに作用することで死に至らしめます。
ふたつ目はプラジクアンテルで、吸虫や条虫に作用することで痙攣性の麻痺を引き起こして寄生虫を駆除します。
これらの成分が相乗的に働く事で、フィラリアの予防から線虫、条虫などの駆除にも役立つ治療薬となっています。
特にフィラリアの予防効果については1ヶ月効果が持続することから、毎月1回の投与で済むため、飼い主、ペットともに負担が小さいという特徴があります。
それぞれの成分を配合したペット用医薬品がミルベガードやドロンシットといった名称で日本国内でも使用されているため、幅広い方に安心してお使いいただけるようになっています。

このミルプラゾンチュアブルはスロベニアに本拠を置くKrkaが製造・販売する治療薬で、世界70か国以上で製品を販売されており、幅広い方に活用されています。

ミルプラゾンチュアブル 小型猫と子猫用(0.5kg以上)4錠

個数選択 定価 販売価格 ポイント 購入
1箱 1箱
1箱 5,300 5,300 4,060 4,060 121pt
2箱 4,600 9,200 3,530 7,060 211pt
3箱 4,000 12,000 3,087 9,260 277pt

ミルプラゾンチュアブル 猫用(2kg以上)4錠

個数選択 定価 販売価格 ポイント 購入
1箱 1箱
1箱 7,700 7,700 5,960 5,960 178pt
2箱 7,100 14,200 5,480 10,960 328pt
3箱 6,533 19,600 5,030 15,090 452pt

ミルプラゾンチュアブル 小型犬と子犬用(0.5kg以上)4錠

個数選択 定価 販売価格 ポイント 購入
1箱 1箱
1箱 6,200 6,200 4,760 4,760 142pt
2箱 5,700 11,400 4,380 8,760 262pt
3箱 5,300 15,900 4,087 12,260 367pt

ミルプラゾンチュアブル 犬用(5kg以上)4錠

個数選択 定価 販売価格 ポイント 購入
1箱 1箱
1箱 9,000 9,000 6,960 6,960 208pt
2箱 8,500 17,000 6,530 13,060 391pt
3箱 7,833 23,500 6,020 18,060 541pt

ミルプラゾンチュアブル小型猫と子猫用(0.5kg以上)4錠 x 1箱

4,060

ポイント:121pt

10,000円以上購入で送料無料

在庫あり

数量:

電話番号

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用法・用量

ペットの体重にあった錠剤を用意してください。
ペットの体重1kgあたり、ミルベマイシンオキシム0.5mg、プラジクアンテル5mgが基準量となっています。これをペットに食餌と一緒に投与したり、食後に投与します。

フィラリア予防を目的としてミルプラゾンチュアブルを使用する場合、蚊が発生する前から終息後の1~2ヵ月後まで毎月1回のペースで投与します。

注意点

・ミルプラゾンチュアブルを使用する場合、事前にフィラリア検査を受けフィラリアに感染しないことを確認して下さい。感染している場合には、事前に専門医に相談した上で適切な治療を受けるようにしてください。
・体重0.5kg未満や生後2週齢未満の犬には投与しないでください。
・コリー系統の犬種への安全性は、他の犬種と比べて安全域が狭いとされています。

※用法・用量、注意点、副作用などに関しては一般的な薬剤情報を訳したものです。服用・使用前は医師などの専門家に相談した上で必ず用法・用量に従って頂ますようお願い致します。
また、服用や使用に関しては全て自己責任となり当サイトでは一切の責任を負いかねます。

副作用

副作用として、一過性の嗜眠、下痢や嘔吐、振戦や食欲低下などの症状が稀にあらわれる可能性があります。
また、フィラリアに感染している犬に投与した場合、大動脈症候群などの症状があらわれる場合があります。

上記のような症状があらわれた場合には、速やかに専門医の診察を受けるようにしてください。

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