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パナフコルテロン錠(プレドニゾロン)

パナフコルテロン錠(プレドニゾロン)

  • メーカー:アスペン
  • カテゴリ:心臓病
  • 有効成分:プレドニゾロン

このお薬の人気ポイント

・動物病院で扱われている医薬品で安心

・症状に応じて3種類の用量から選べる

商品詳細

パナフコルテロン錠(プレドニゾロン)はペット用のホルモン剤です。
犬と猫のどちらにも投与可能で、慢性副腎皮質機能低下症(アジソン病)、免疫抑制、アレルギー等様々な症状に対して効果を発揮します。
本来はヒト用に開発された医薬品ですが、動物に対する安全性と有効性が認めたことから動物病院でも処方されています。

パナフコルテロン錠は有効成分にプレドニゾロンを含有しています。
プレドニゾロンは副腎皮質ホルモンの一種で、過剰な免疫反応や炎症を抑える作用があります。この作用によって過剰免疫反応によるアレルギー反応や炎症を改善します。
また、プレドニゾロンは体内で不足している副腎皮質ホルモンを補う作用もあり、多飲多尿、嘔吐、下痢といった症状の改善にも有効です。

なお、パナフコルテロン錠は中程度の抗炎症作用と持続時間のため、ステロイドの中でも標準的な薬剤として使用されています。

パナフコルテロン錠(プレドニゾロン) 1mg 100錠

個数選択 定価 販売価格 ポイント 購入
1本 1本
1mg 100錠 × 1本 ¥3,700 ¥3,700 ¥2,900 ¥2,900 87pt
1mg 100錠 × 3本 ¥2,467 ¥7,400 ¥1,833 ¥5,500 165pt

パナフコルテロン錠(プレドニゾロン) 5mg 60錠

個数選択 定価 販売価格 ポイント 購入
1本 1本
5mg 60錠 × 1本 ¥3,800 ¥3,800 ¥3,000 ¥3,000 90pt
5mg 60錠 × 2本 ¥3,800 ¥7,600 ¥2,850 ¥5,700 171pt
5mg 60錠 × 3本 ¥3,800 ¥11,400 ¥2,700 ¥8,100 243pt

パナフコルテロン錠(プレドニゾロン) 25mg 30錠

個数選択 定価 販売価格 ポイント 購入
1本 1本
25mg 30錠 × 1本 ¥4,000 ¥4,000 ¥3,200 ¥3,200 96pt
25mg 30錠 × 2本 ¥4,000 ¥8,000 ¥3,040 ¥6,080 182pt
25mg 30錠 × 3本 ¥4,000 ¥12,000 ¥2,887 ¥8,660 259pt

パナフコルテロン錠(プレドニゾロン)1mg 100錠 x 1本

¥2,900

ポイント:87pt

10,000円以上購入で送料無料

在庫あり

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用法・用量

プレドニゾロンとして体重に適した量を経口投与します。
症状やペットが犬か猫かで投与する量が変化するため、下記を参考にしてください。

-犬の場合-
抗炎症
体重1kgあたり0.5~1mgを12時間ごとに経口投与します。

免疫抑制
体重1kgあたり1.1~2.2mgを12時間ごとに経口投与します。

アジソン病
維持療法として体重1kgあたり0.1~0.2mgを12~48時間ごとに経口投与します。

アレルギー疾患・抗炎症・過敏性疾患
体重1kgあたり0.5~1mgを12時間ごとに経口投与します。

インスリノーマ、原発性糖質コルチコイド欠乏症の補助療法
体重1kgあたり0.25~0.5mgを24~48時間ごとに経口投与します。

慢性リンパ球プラズマ細胞性肝炎・自己免疫性肝炎
1日1回、体重1kgあたり2.2mgを数週間経口投与します。
その後、2日に1回のペースで体重1kgあたり1.1mgを経口投与してください。

胆肝炎
1日1回、体重1kgあたり1~2mgを最低1ヶ月間経口投与します。

中枢神経系腫瘍、浮腫および炎症の軽減・肥満細胞腫
1日1回、体表面積1平方センチメートルあたり10~40mgを7日間経口投与します。
その後、体表面積1平方センチメートルあたり10~20mgを24~48時間ごとに経口投与してください。

-猫の場合-
抗炎症
体重1kgあたり0.5~1mgを12時間ごとに経口投与します。

免疫抑制
体重1kgあたり1.1~2.2mgを12時間ごとに経口投与します。

アジソン病
維持療法として、体重1kgあたり0.1~0.2mgを12~48時間ごとに経口投与します。

アレルギー疾、抗炎症、過敏性疾患
体重1kgあたり0.5~1mgを12時間ごとに経口投与します。

インスリノーマ、原発性糖質コルチコイド欠乏症の補助療法
体重1kgあたり0.25~0.5mgを24~48時間ごとに経口投与します。

慢性肝炎、肝硬変
体重1kgあたり1日量4~6mgを数週間経口投与します。
その後、体重1kgあたり1~3mgを2日に1回のペースで経口投与してください。

中枢神経系腫瘍、浮腫および炎症の軽減・肥満細胞腫
1日1回、体表面積1平方センチメートルあたり10~40mgを7日間経口投与します。
その後、体表面積1平方センチメートルあたり10~20mgを24~48時間ごとに経口投与してください。

注意点

肝炎治療に使用する際は必ず肝生検を行ない、免疫抑制療法適応の肝疾患と診断された上で投与してください。
投与後に使用者の皮膚や粘膜に付着した場合は、直ちに水で洗い流してください。
薬剤投与中のペットに使用する場合は、事前に獣医師へ相談してください。

※用法・用量、注意点、副作用などに関しては一般的な薬剤情報を訳したものです。投与・使用前は医師などの専門家に相談した上で必ず用法・用量に従って頂ますようお願い致します。また、投与・使用に関しては全て自己責任となり当サイトでは一切の責任を負いかねます。

副作用

消化不良、吐き気、下痢などの症状が報告されています。
また、医原性クッシング病の症状が現れることがあります。

投与方法や副作用・併用禁忌・注意のご説明には、商品の説明書の他に、次のサイトを参考にしています。
Wikipedia : プレドニゾロン

利用者の声

  • 本日ようやく届きました。こんなに安くていいの?という気持ちです。 でも、そのおかげで助かりました。病院でもらうときは、お金の負担がすごく重たくなっちゃうので・・・。 これから飲ませて様子を見てみます。今回はありがとうございました。

  • 皮膚病を患ってしまい、かゆみがひどくて毛がどんどん抜け落ちるという状態が続いていました。ただ現在は、パナフコルテロン錠のおかげで症状をしっかり抑えることに成功しています。ただ気をつけないといけないのは、改善されたなぁと思ってもそこでやめてしまうとまた症状が出てきてしまうことです。だから基本的には使い続ける必要のある薬だと思います。

  • 喘息の症状がある猫ちゃんに毎日使っています。薬の効果が切れるとどうしても咳き込んでしまうため、常に使い続ける必要があります。ただ病院で処方してもらうことと比べたら圧倒的に費用削減ができるんで、金銭的にはだいぶ重宝していますね。これからもずっと手放せない状況が続きそうな感じです。なくなったらまたすぐに買わせていただきたいと思います。

  • うちのダックスフンドのかゆみを抑えてあげるために購入。今までアポキルを使っていましたが、安かったんでこっちにしてみました。一応効き目は多少あるように見えますが、そこまで大きく改善されることはないかな?夜中になると結局かゆがっています。多分かなり早めに効き目がなくなってしまうのかなと思いますね。いくらコスパがよくても、もう少ししっかりと効いてほしいところ。

  • 1mgということでかなり調節しやすく、使いやすい薬だと思います。ただ、即効性はそこまで期待できないかな?とはいえかなりお安く買うことができるので、その点を踏まえると全然ありなのかなと思っています。とりあえず家に置いておいて損はないかと。ちなみにうちの12キロの愛犬には、それなりに長い間使用し続けないと効果が出ませんでした。一応参考までに。

  • なぜか吐き戻しが最近ひどい状態で、数年間プレドニンを使用していました。ところがそれでも変化があまり現れなかったので、今後も続けるために一番コスパのいい方法としてこちらを買うことにしました。まだまだ状況を見ていかなければいけない段階にありますが、ひとまず今まで動物病院でかかっていた費用がだいぶ浮くようになったのですごく助かっています。

  • 価格が安価で即効性がある薬。副作用のない薬と併用しています。 これのおかげで愛犬のアレルギー症状がマシになったので、信頼してます。

  • 効果はあるけど、プレドニゾロンってステロイドですよね・・・? なんとなくステロイドに不安感があるので、すごく効くみたいだけど違う薬にします・・・。

  • うっ血性心不全に効くと表記されていたので、うちの愛犬に丁度いいと思って1つ購入しました。値段もあまり高くなかったのですごくいい商品だと思っていたんですが、結果は期待外れでした。愛犬の症状は飲ませる前とほとんど変わっておらず、今でもうっ血性心不全による症状を起こすことがあります。また、愛犬もこの薬はあまり好きじゃないみたいで飲んでくれないときもありました。

  • いつも季節の変わり目になると、アトピーがひどくなってしまうので、すっごく効くパナフコルテロンを飲ませることにしてます。 強力に症状を抑えてくれるので、かきむしって毛がハゲてしまうのもなくなりました。 効果が強力な分、使いすぎるのも不安ですけどうちでは欠かせない薬になってます。

  • ほかの薬と併用して使っています。アジソン病がこれで良くなってくれることを祈ります。 1錠が1mgの奴は調整が楽なので、病院でもらった奴よりも楽に飲ませられます。

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